令和8年1月27日より500円値下げ。

とうとう入りましたね、日米両国でのレートチェック。これで過度な円安に歯止めが入りました。円高になると輸出入価格は下がるので、相場的には為替次第の弱合みへの転換となった可能性は高いと思われる。又、相変わらず訳のわからないトランプに世界が振り回され、まったくバカげたことに無駄な労力を使わねばならず、このトランプの支離滅裂を止めないことには世界は無間地獄に陥ることになりそうだ。今まで米国が築いてきた名声がこの男にズタズタにされているのに、今のところ打つ手なしの状態であり世界中がこの男が早く消え去ることを願っているのだが果たしてどうなるのか神のみぞしるというこである。私も高市を応援しているので頑張って貰いたいが、今回の解散は時期が少し早過ぎたようだ。予算編成が終了してからでも良かったと思うが、本人も何がしかの思いがあっての解散であろう。結果は自民が少し増えて単独過半数いくかどうかだと思われる。立憲公明の連合軍は票が伸びず、選挙後はどうなるのかというところかな。この2党合うはずがなく中道と呼ぶにはちょっとおこがましい実態である。公明は創価学会ですから、政治の世界からは政教分離の原則からさっさと撤退すべきである。歴史的にも現世でも宗教が前面に出てきている国々は、ほぼ国民は不幸な状況に置かれており民主主義とはほど遠い世界となっている。これは共産主義然りでもある。相場的には今後為替が円高方向にふれるのであれば、下げ方向とみるべきである。

北九州市 解体業 石川興産

令和8年1月10日より500円値下げ。

本年も宜しくお願いします。今か今かと昨年から値下がりを予測していましたが漸く九州も下げて来ましたね。円高で下げ、格安で下げ、金を含む金属類安で下げ(この部門だけ上昇)、原油安で下げと最近は値下げ材料の方が上げ材料よりも多いですから今年は経済面も含め難しい年となるのではないでしょうか。株式を含む相場商品は上げればあとは下げますから、株価なんか、まだ上げる余地は有るかも知れませんが、怖いですね材料の出方によっては暴落もあるのではないでしょうか。中国共産党は相変わらずの弱い者いじめですし、トランプは相変わらず支離滅裂、自由と民主の総本山が此れでいいのというのは世界中の人々が思ってますよ。ジリジリと世界の終わりが近づいて来ているのではないでしょうか。クワバラクワバラです。まあ何が起きても我々中小零細業者は、こつこつと頑張るだけですね。我が国の女性初の総理大臣高市さん頑張っていますね。台湾擁護発言をしたとして中国共産党に昔の言葉で「女の腐ったみたいな」(昔からある女性蔑視の言葉ですがゴメンナサイ。)なジメジメとしたいじめにあっていますが、それこそ頑張れ高市、くたばれ共産党ですよ。いくらでもいじめて下さい。皆で支えますから日本人なめるなよということになります。
さて鉄鋼関係は相変わらず中国からの安値輸出が続いていますので
中国経済の低迷が続く限り相場的には難しいでしょうね。ジリ安となると思われます。今年は難しい年と予測出来ますが、負けずに頑張りましょう。

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